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鳴くのは、少しはましに、、、。

トゥルーが来た日は、主人はゲージ(リビングにある)のそばで朝まで寝た。
人間の姿が見えてても、ゲージから離れると、キャンキャン鳴く。
心を鬼にして目もあわせず無視をすると鳴きやむと本にも書いてある。
だけど、あきらめないのだ。
2時間も鳴き続けた。だから、鳴き続けて死んじゃうんじゃないかと心配で側にいた。

だけど、毎日犬のゲージの周りで人間が寝るわけにはいかない。
かといって、ゲージごと寝室に移動するのもめんどくさいし、
トイレの場所が変わるのもどうかと思う、、。
だから、クレートに入れて寝室に連れて行くことにした。
寝不足は覚悟の上だ。
ところが!!!拍子抜けするくらいおとなしい。「くぅ~ん」とも鳴かない。
「ここが、僕の場所さ!」といわんばかり、リラックスして横座り。
おもちゃをカミカミして、すぐにコトンと寝た。
朝も人間が起きるまで、気を遣っているのか、物音ひとつ立てない。
おしっこも我慢しているみたい。きれいなまま。

だったら、クレートのままリビングのゲージにいれるとおとなしいのでは、と
思ったら大間違い。やっぱり、鳴く。

だから昼間は、ペットボトルでのしつけを続けている。
犬のいやがる音をだして
「鳴くのは、あまり好ましくないこと」という認識を少~し持たせられた感じ。
だから、キャンキャン鳴いていたのが「ぐぅ、、」とないて
あきらめて、一人遊びをしはじめるか、ふて寝をしてくれるようになった。

寝る→トイレする→遊びたがる→ゲージから出して遊んでやる→
ゲージに入れる→ぐずり鳴き→ふて寝

こんなリズムがお互いわかってきた感じデス。。。

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ERI

Author:ERI
株式会社リクルートで、中途採用情報誌に始まり結婚情報誌「ゼクシィ」の創刊メンバー、その後ゼクシィブランドのムック版「海外ウエディング」「インテリア」「ドレス」等の媒体立ち上げの編集制作、クリエイティブディレクター。14年の勤務後、ヘアサロン経営者となる。小さいころから、無類の動物好き。2011年9月オープンの、動物のためのオンライン寄付サイト「アニマル・ドネーション」代表/マネジメントディレクター

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